こんにちわ。はにぃです。
収録から3週間後の公開となりました。(^^;
今回は、番組中で紹介した、旅行のレポートになります。
お客さんと博多駅で合流した後、
高速道路で日田I.C.(大分県日田市)まで行き、
そこから広域農道経由で熊本県南小国町へ。
最初に訪れたのはお蕎麦屋さんです。
お店の名前は「宝処三昧(ほうしょざんまい)」です。
場所はコチラ!
地図を見ていただくとわかると思いますが、かなり山奥です。(^^;
表はこんな感じです。

店内はほぼ全部個室です。
入り口で「予約の方ですか?」と聞かれたので、人気のお店のようですね。
ちなみに、このようなものが食べられます。(*^-^*)

もちろんおいしかったです。
気になる方は、ホームページをチェックしてください。
http://www.housyozanmai.com
次に訪れたのは大観峰です。
外輪山の突出した部分から眺める360度のパノラマ風景。
まず場所はコチラです。
そして、この日に撮影した写真がコチラ!

モヤってましたが、奥に阿蘇五岳、その麓に広がる阿蘇市の町並み。
目の前は崖っぷちです。(^^;
この後、写真の奥に写る山まで行きました。火口見物です。
地図はコチラ(まあ、そのまんまですが)
そんでもって、火口の写真がコチラです。

内容は熊本周辺の郷土料理といった感じです。
ナス田楽、馬刺し、もつ煮込み、特製ハンバーグ・・・などなど、
料金の割には超豪華な食事でございました。(^^)
この料理が気になったら、ここに泊まれ!(部屋は・・・推して知るべし)
http://www.kougennoyado.com
さて、二日目は宿を出ると大雨。
それでもめげずに、国道325号線を高千穂方面へ走っていきます。
まずは高千穂峡の場所はコチラです。
地図を拡大していただくとわかりますが、宮崎県の端っこです。
さらに言えば、近くに高速道路がありません。かなりの道のりです。
そんな秘境の地で見ることができる、感動の風景は、コチラです。

滝のアップ写真です☆
ボートの操縦ができずに滝に突っ込まないように。(^^;
昔は、このさらに先にちょっとした渓流地帯があって、
そこを流れに逆らうようにして上ることができたら、上(遊歩道)から拍手喝采を受けていましたが、
今は行けないようになっています。
まあ、あまり安全ではなかったですからね・・・。
この後、熊本県美里町の通潤橋に行ったのですが、
水の放流に間に合わなかったので割愛させていただきます。(^^;
途中のイオンモールで食べた熊本ラーメンはこちらです。

どーでもいいですが、奥さん。
人気(ひとけ)の多い場所でおもむろに一眼レフ構えてコレ撮影するって、どうよ?(笑)
この後は熊本城ですね。熊本の観光地としてはもっともメジャーな場所です。
まあ、地図は必要ないと思いましたが、SEO対策のために載せちゃいます。(笑)
もう日本語めんどくさいので、写真集としてごらんクダサイ。(汗)

焼くとこんな感じです。
馬肉って、焼くとあっさりしててとても食べやすいですよ。
馬の食べ方って馬刺しだけかと思っていましたが、
焼き肉で食べてしまうと、牛よりも馬が絶対においしいと思ってしまいます。(^^;
この後、お客様を鳥栖駅までお送りしました。
途中で痛車に遭遇しましたので、記念に載せておきます。

たま木の場所はココです。ここは電車ではちょっと来づらいので、
観光で来る場合は、「やま中」をおすすめします。(「たま木」は「やま中」の暖簾分け)
ぶっちゃけ言えば、今回のラジオの更新が遅れた理由は、このレポートです。
結局、ラジオの更新に1日使ってしまいました・・・。(このレポも3時間かかっとるし)
レポートはいいとして、ラジオの編集には時間かけたくないですね。
仕事が忙しいともう手が出ません。
やっぱり iPodTouch は必要不可欠かもしれないですなあ。
高速道路で日田I.C.(大分県日田市)まで行き、
そこから広域農道経由で熊本県南小国町へ。
最初に訪れたのはお蕎麦屋さんです。
お店の名前は「宝処三昧(ほうしょざんまい)」です。
場所はコチラ!
地図を見ていただくとわかると思いますが、かなり山奥です。(^^;
表はこんな感じです。
店内はほぼ全部個室です。
入り口で「予約の方ですか?」と聞かれたので、人気のお店のようですね。
ちなみに、このようなものが食べられます。(*^-^*)
もちろんおいしかったです。
気になる方は、ホームページをチェックしてください。
http://www.housyozanmai.com
おなかいっぱいになった後、次に向かったのは「はげの湯温泉」です。
このお蕎麦屋さんの近くになります。
今回お世話になったのは、「豊礼の湯」です。
場所はコチラ!
ごらんの通り、先ほどのお蕎麦屋さんの近くですが、山奥です。
大浴場が500円、家族風呂が60分1,200円、ひのき露天風呂が60分1,500円です。
受付に行って、その場でお金を払わずに、「入浴中」の札を貰います。
そして、支払いは硬貨しか対応していないので、両替を促されます。
ちょうど2家族分、ひのきが空いていたので、ひのきを選びました。
受付のおばちゃん曰く、「あら、運がいいわねえ」との事。
入るときは人がそこまで少なかったですが、出たときは順番待ちでした。(^^;
気になる家族風呂の写真はコチラ!

いやあ、絶景ですね。
黒川温泉や由布院温泉に負けてないと思います。(温泉以外何もないのがネックですが。)
浴槽は最初は空っぽの状態で、機械に硬貨を入れると、
写真右にある蛇口から大量の温泉がどばーーっと出てきます。
制限時間10分前くらいに自動で止まるみたいです。
このお蕎麦屋さんの近くになります。
今回お世話になったのは、「豊礼の湯」です。
場所はコチラ!
ごらんの通り、先ほどのお蕎麦屋さんの近くですが、山奥です。
大浴場が500円、家族風呂が60分1,200円、ひのき露天風呂が60分1,500円です。
受付に行って、その場でお金を払わずに、「入浴中」の札を貰います。
そして、支払いは硬貨しか対応していないので、両替を促されます。
ちょうど2家族分、ひのきが空いていたので、ひのきを選びました。
受付のおばちゃん曰く、「あら、運がいいわねえ」との事。
入るときは人がそこまで少なかったですが、出たときは順番待ちでした。(^^;
気になる家族風呂の写真はコチラ!
いやあ、絶景ですね。
黒川温泉や由布院温泉に負けてないと思います。(温泉以外何もないのがネックですが。)
浴槽は最初は空っぽの状態で、機械に硬貨を入れると、
写真右にある蛇口から大量の温泉がどばーーっと出てきます。
制限時間10分前くらいに自動で止まるみたいです。
お湯と水が同時に出ていますので、源泉は高温だと思います。
実際、すぐ入ろうとしても、熱くて入れませんでした。(^^;
その後、温泉の湯気を利用した釜、いわゆる「地獄蒸し」を楽しみました。

地獄蒸しの釜を写真で撮らなかったので、いまいち実感がないと思いますが、
さすが奥さんの一眼レフはきれいに写真が撮れますね。びっくりです。
ちなみにタマゴは1個破裂していました。
息子は安納いもばっかり食べているので、この芋は若干抵抗を感じていました。
(ふっ、贅沢なやつだぜ、まったく・・・)
余談ですが、雪が積もった日に元会社の同僚と行った時の写真はこちらです。

ぶっちゃけ、ノーマルタイヤで運転してきましたので、今思えばちょっとキケンでしたが、
本当に来てよかったと思わせる風景でした。
豊礼の湯、気になった方はホームページをご覧ください。
http://houreinoyu.com
ちなみに、ホームページがリニューアルされているんですが、
「ホームページ新しくなってましたね」って言ったら、「よく気づいたね~」とっても喜んでいました。
でも、プレゼントは無かったです。(なぜw)
実際、すぐ入ろうとしても、熱くて入れませんでした。(^^;
その後、温泉の湯気を利用した釜、いわゆる「地獄蒸し」を楽しみました。
地獄蒸しの釜を写真で撮らなかったので、いまいち実感がないと思いますが、
さすが奥さんの一眼レフはきれいに写真が撮れますね。びっくりです。
ちなみにタマゴは1個破裂していました。
息子は安納いもばっかり食べているので、この芋は若干抵抗を感じていました。
(ふっ、贅沢なやつだぜ、まったく・・・)
余談ですが、雪が積もった日に元会社の同僚と行った時の写真はこちらです。
ぶっちゃけ、ノーマルタイヤで運転してきましたので、今思えばちょっとキケンでしたが、
本当に来てよかったと思わせる風景でした。
豊礼の湯、気になった方はホームページをご覧ください。
http://houreinoyu.com
ちなみに、ホームページがリニューアルされているんですが、
「ホームページ新しくなってましたね」って言ったら、「よく気づいたね~」とっても喜んでいました。
でも、プレゼントは無かったです。(なぜw)
次に訪れたのは大観峰です。
外輪山の突出した部分から眺める360度のパノラマ風景。
まず場所はコチラです。
そして、この日に撮影した写真がコチラ!
モヤってましたが、奥に阿蘇五岳、その麓に広がる阿蘇市の町並み。
目の前は崖っぷちです。(^^;
この後、写真の奥に写る山まで行きました。火口見物です。
地図はコチラ(まあ、そのまんまですが)
内容は熊本周辺の郷土料理といった感じです。
ナス田楽、馬刺し、もつ煮込み、特製ハンバーグ・・・などなど、
料金の割には超豪華な食事でございました。(^^)
この料理が気になったら、ここに泊まれ!(部屋は・・・推して知るべし)
http://www.kougennoyado.com
さて、二日目は宿を出ると大雨。
それでもめげずに、国道325号線を高千穂方面へ走っていきます。
まずは高千穂峡の場所はコチラです。
地図を拡大していただくとわかりますが、宮崎県の端っこです。
さらに言えば、近くに高速道路がありません。かなりの道のりです。
そんな秘境の地で見ることができる、感動の風景は、コチラです。
滝のアップ写真です☆
ボートの操縦ができずに滝に突っ込まないように。(^^;
昔は、このさらに先にちょっとした渓流地帯があって、
そこを流れに逆らうようにして上ることができたら、上(遊歩道)から拍手喝采を受けていましたが、
今は行けないようになっています。
まあ、あまり安全ではなかったですからね・・・。
この後、熊本県美里町の通潤橋に行ったのですが、
水の放流に間に合わなかったので割愛させていただきます。(^^;
途中のイオンモールで食べた熊本ラーメンはこちらです。
どーでもいいですが、奥さん。
人気(ひとけ)の多い場所でおもむろに一眼レフ構えてコレ撮影するって、どうよ?(笑)
この後は熊本城ですね。熊本の観光地としてはもっともメジャーな場所です。
まあ、地図は必要ないと思いましたが、SEO対策のために載せちゃいます。(笑)
もう日本語めんどくさいので、写真集としてごらんクダサイ。(汗)
場所はコチラ♪
ここで食べたのは、馬刺しと馬焼き肉です。

普通、馬刺しと言えば真ん中のものを想像すると思いますが、
馬にもやはりいろんな部位があるわけでして、左が「ねっこ」、右が「たてがみ」です。
ねっこはコリコリとした食感があって珍味です。
たてがみは複雑な食感で、油の固まりなのか、醤油をはじきます。
ちなみに、たてがみは210円です。この値段設定って普通なんですかね?
ここで食べたのは、馬刺しと馬焼き肉です。
普通、馬刺しと言えば真ん中のものを想像すると思いますが、
馬にもやはりいろんな部位があるわけでして、左が「ねっこ」、右が「たてがみ」です。
ねっこはコリコリとした食感があって珍味です。
たてがみは複雑な食感で、油の固まりなのか、醤油をはじきます。
ちなみに、たてがみは210円です。この値段設定って普通なんですかね?
焼くとこんな感じです。
馬肉って、焼くとあっさりしててとても食べやすいですよ。
馬の食べ方って馬刺しだけかと思っていましたが、
焼き肉で食べてしまうと、牛よりも馬が絶対においしいと思ってしまいます。(^^;
この後、お客様を鳥栖駅までお送りしました。
途中で痛車に遭遇しましたので、記念に載せておきます。
九州で痛車、初めて見ました。需要あったんですね。
ぶっちゃけ、私はこーゆーの、嫌いではないです。
番外編として、軍艦島ツアーがおじゃんになった後、
再びお客様と合流して食べた、博多名物・もつ鍋で、このレポートをシメたいと思います。

福岡県大野城市にある、もつ鍋「たま木」の味噌ベースもつ鍋です。
今まで食べた中では、ここが一番ウマイですね。地元民?が自信をもっておすすめします。
ぶっちゃけ、私はこーゆーの、嫌いではないです。
番外編として、軍艦島ツアーがおじゃんになった後、
再びお客様と合流して食べた、博多名物・もつ鍋で、このレポートをシメたいと思います。
福岡県大野城市にある、もつ鍋「たま木」の味噌ベースもつ鍋です。
今まで食べた中では、ここが一番ウマイですね。地元民?が自信をもっておすすめします。
たま木の場所はココです。ここは電車ではちょっと来づらいので、
観光で来る場合は、「やま中」をおすすめします。(「たま木」は「やま中」の暖簾分け)
ぶっちゃけ言えば、今回のラジオの更新が遅れた理由は、このレポートです。
結局、ラジオの更新に1日使ってしまいました・・・。(このレポも3時間かかっとるし)
レポートはいいとして、ラジオの編集には時間かけたくないですね。
仕事が忙しいともう手が出ません。
やっぱり iPodTouch は必要不可欠かもしれないですなあ。

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